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中学2年生英語光村図書本文と意味

中 2 英語 本文 & 本文訳

 

 

Unit1 Part1 春休みにしたこと

① We’re all the same class this year.
私たちはみんな今年同じクラスですね。 

② Yeah. Isn’t it great?
そうだね。それはすごいですよね。

③ Look! Hajin’s here.
見て!ハジンがここにいるよ。
④ Hi! Long time no see.
こんにちは。久しぶりだね。
⑤ Good to see you.
あなたに会えてうれしいよ。
⑥ How was your trip to Korea?
韓国のあなたの旅行はどうでしたか。
➆ It was great. Iwent to Busan.
それはすごくよかったよ。私はプサンに行ったんだ。 
➇ I visited my grandparents.
私は自分の祖父母を訪ねました。 
⑨ What else?
他には? 
➉ I saw my friends in Seoul.
私はソウルにいる友達に会いました。 
⑪ They were all interested in Japan.
彼らはみんな日本に興味がありました。

 

Unit1 Part2 


There you are! 

I was looking for you. 

What were you doing here? 

Oh, I was studying Japanese. 

Kanji are really hard. 

I know. 

By the way, the school basketball tournament is next month right?

That’s right. 

Can you coach the other students in the class? 

Me? Yes, you! 

Sure. 

What an honor! 

 

そこにいたんだ!

私はあなたを探していました。

あなたはここで何をしていましたか? 

ああ、私は日本語を勉強していました。 

漢字は本当に難しいです。 

そうですね。 

ところで、学校のバスケットボールのトーナメントが来月にありますよね? 

その通りです。 

あなたはクラスのほかの生徒たちを指導することができますか? 

私が? 

はい、あなたです! 

もちろんです。

なんて光栄なんだ! 

 

 

Unit1 Part3 

It was a good day today. 

Kota,Tina,Eri,and I are all in the same class.

Everyone liked my gifts from Korea. 

Awesome!    

After school, I went to the library. 

When I was studying there, Eri came by.

She asked me for help. 

It was about the basketball tournament.

I’m excited about it. 

 

今日はいい日でした。 

こうた、ティナ、エリと私はみんな同じクラスです。 

みんな韓国からの私の贈り物を気にいってくれました。

素晴らしいですね

放課後、私は図書館に行きました。 

私がそこで勉強していたとき、エリが近くにやってきました。

彼女は私に助けを求めてきました。 

それはバスケットボールのトーナメントについてでした。

私はそれについてわくわくしています。

 

Unit2 Part1

 

①What’s wrong?
どうしたの?
②I don’t like playing basketball.
私はバスケットボールが好きではありません。
③I’m not good at passing the ball.
私はボールをパスするのが得意ではありません。
④No problem.
問題ありません。
⑤For beginners, passing the ball isn’t easy.
初心者にとって、ボールをパスすることは簡単ではありません。⑥Yeah.
そうなのです。
⑦Don’t worry.
心配ありません。
⑧You just need some practice.
あなたはただ、いくらか練習が必要なだけですよ。
⑨Right.
わかりました。
⑩The important thing is doing your best.
重要なことは全力を尽くすことです。
⑪Let’s practice.
練習しましょう。
⑫OK.
はい。
⑬Please show me.
私に教えてください。(見せてください)

Unit2 Part2

 

①Tina and Eri are watching the game:
ティナとエリは試合を見ています。
②We need more points.
私たちはもっと得点が必要です
③Hajin wants to shoot.
ハジンがシュートをしたがっています。
④Yes.
はい。
⑤The important thing is to pass the ball to Hajin.
大切なことはハジンにボールをパスすることです。
⑥It’s not easy.
それは簡単ではありません。
⑦They’re trying to stop Kota.
彼らはコウタを止めようとしています。
⑧Look!
見て。
⑨It worked.
うまくいった。
⑩Nice pass, Kota!
ナイスパス、コータ!
⑪Go, Hajin!
行けー、ハジン!

 

Unit2 Part3

①After the game:
試合の後
②Congratulations!
おめでとう!
③You did it!
よくやったね!
④I think you guys did a great job.
私はあなたたち男子は素晴らしい仕事をしたと思うよ
⑤I’m sure you like playing basketball now.
私はあなたは今バスケットをする子が好きだと確信しています。
⑥Yeah, thanks to our coach, Hajin!
はい、私たちのコーチであるハジンのおかげです。
⑦Thanks.
ありがとう。
⑧But we all did it together.
でも私たちはみんな、それを一緒にしたんですよ。
⑨We’re so proud of you all!
私たちはあなたたちみんなをとても誇りに思います。

 

Let’s Read

 

① Sukh’s White Horse Once upon a time, a poor boy lived in Mongolia.
昔々、ある貧しい少年がモンゴリアに住んでいました。

His name was Sukh.
彼の名前はスーホだった。

One day, Sukh found a baby white horse.
ある日、スーホは赤ん坊の白い馬を見つけた。

He took great care of the horse.
彼はその馬を大事に世話をしました。

The white horse grew up.
その白い馬は成長しました。

One year, in spring, the ruler was having a horse race.
一年たった春に、王様が馬のレースを開催しました。

He said,”The winner of race will marry my daughter.”
彼は言いました。「レースの勝者には私の娘と結婚させる。」

Sukh wanted to take part in the race with his white horse.
スーホは彼の白い馬とレースに参加したかった。

He got on his horse and went to the town.
彼は自分の馬に乗り、町に行った。

On the day of the race, a lot of people came together.
レースの当日、たくさんの人が一緒に来た。
The race began.
レースが始まった。

The horses ran fast. And in the lead……was the white horse.
その馬は速く走った。
“The white horse came in first!
そして、先頭に立ったのは・・・・その白い馬だった。

Who is the winner?” the ruler cried.
「白い馬が最初にやってきた!誰が勝者だ?」王様は叫んだ。
But the winner was just a poor boy.
しかし、勝者はちょうど貧しい少年だった。

When the ruler saw Sukh, he said,”Here is some silver. Leave that white horse here and go home!”
王様がスーホを見たとき、彼は言いました。
「ここにいくつか銀貨がある。あの白い馬をここに残して家に帰りなさ い!」

But Sukh said,”I won’t sell my horse!”
でもスーホは言いました
「私は自分の馬を売るつもりはありません。」
“What! Stupid boy! Men, beat him up!”
「なんだと!まぬけな少年め!者ども、こいつを殴りつけなさい!」

The men beat and kicked Sukh.
男たちは彼を殴り、蹴った。

The ruler took the white horse away from him.
王様は彼から白い馬を奪い取った。

The ruler was happy.
王様はうれしがった。

He wanted to show the white horse to many people.
彼は白い馬をたくさんの人々に見せたかった。

Then it happened.
その時、事が起こった。

The white horse leaped up and the ruker fell off him.
白い馬は跳ね上がり、王様は馬から転げ落ちた。

The white horse ran away.
その白い馬は走り去った。

The ruler said,
王様は言いました。

”Quick.Catch him. If you can’t catch him, shoot him!”
「その馬を捕まえよ!もし捕まえらえないなら、撃ってしまえ!」

His men shot arrows at the white horse, but the white horse kept on running.
男たちは白い馬に弓を放った。だが、白い馬は走りつづけた。

The night, when Sukh was in bed, there came a sound from outside.
その夜、スーホが床についたとき、外から音がした。

He leaped up and ran out.
彼は飛び起きて外に走って出た。

He found his white horse there.
彼はそこに白い馬を見つけた。
The horse was injured.
馬は傷ついていた。

“White horse, my dear white horse, please don’t die!”
「白い馬、私の大事な白い馬、どうか死なないでおくれ!」

Sukh tried to help his horse, but the horse was too tired.
スーホは彼の馬を助けようとしたが馬はあまりに疲れすぎていた。

The next day, he died.
次の日、馬は亡くなった。

Sukh could not sleep for many nights.
スーホはたくさんの夜の間、寝ることができなかった。

Then, when finally he slept one night, he dreamed the white horse.
そして、ついに彼が一晩寝たとき、彼はその白い馬の夢を見た。

The horse said to Sukh,
その馬はスーホに言った
”Don’t be sad.
「悲しまないで。
Please make a musical instrument out of my bones and hair.
私の骨と髪で楽器を作ってください。
If you make it, I can always be with you.”
もしあなたがそれを作ったら、私はいつもあなたと一緒にいられる。」

Sukh made the musical instrument, the horsehead rebec.
スーホは馬の頭のレベックという楽器を作った。

After that, Sukh always took the horsehead rebec with him.
その後、スーホはいつも馬の頭のレベックを持っていた。

When he played it, he felt that his white horse was with him.
彼がそれを演奏するとき、彼は自分の白い馬が一緒にいる感じがした。

That sound moved the hearts of all people of Mongolia.
その音はモンゴリアのすべての人々の心を感動させた。

 

暁塾の指導方法を公開しています

「成績が上がりました」
そう言ってくれる生徒は
今までたくさんいましたが、
塾の役目は成績を上げることなので
私は当たり前のことだと思っていました。

しかし長年塾をやっていると、
どうやら他の塾とはちょっと違う指導方法で
成果を出しているということに気づきました。

それならきっと、暁塾の方法をきっかけにして
成績が伸びる子がたくさんいるはず。

今まで暁塾は近隣の学生だけを生徒にとってきましたが、
一人でも多くの子供たちに
成績向上のコツを知ってもらうため、
暁塾の指導方法を整理して
今後、こちらのホームページで公開することにしました。

記事を徐々にアップします。
大阪市鶴見区中学校
大阪府立生野高等学校卒業関西大学商学部卒業

大阪府立生野高等学校卒業後、関西大学商学部入学。
直木賞作家邱永漢先生主宰のハイQコラムに
『カッコのいい人、こんな人』を連載。
2009年大阪市鶴見区にて暁塾開校。
中学生まで熱中した将棋熱が再燃し、
2018年『暁将棋部屋』刊行。
そのお祝いとして『塀の中の懲りない面々』の
安部譲二先生から寄稿文をいただく。
趣味は将棋(アマ五段)と読書
(好きな作家は邱永漢先生、安部譲二先生、菊池寛先生、
サマセット・モーム)

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