" /> 10月10日連絡事項 – 大阪市鶴見区個別指導塾

10月10日連絡事項

〇塾代助成カードを利用なさっている方は
10月からパスワードが新しくなっていますのでお教えください。

〇テスト直しをしましょう。

チェックシートには色々と付け加えたい項目があります。

それは『テスト直しをする』ことです。
すでに学校で済んでいるのならいいのですが、
大半の科目は授業でも直しをさせることも少なく、
宿題に出されることもありません。
テストで1時間必死に考えたのだから
これをそのままにしておくのは、
道に五百円玉が落ちているのに
拾わないくらい滅多にないチャンスです。

なぜなら、テストには
学校の先生が「これは大切だ」
とお考えになったポイントが詰まっているからです。
まだ記憶も新しいうちに
「コレは出来る」であったり、
「コレは難しすぎる問題」というものを
把握してしまいましょう。

間違えた問題はバツをつけて、
解き直して出来るようになった問題には
三角マークをつけるなどして、
復習するときにドコがどれだけわかっているのか
ヒト目でわかるようにしましょう。

そうすると、次の実力(課題)テストがある時には
それまでのテストを解き直しすれば、
どの範囲が出てきても満遍なく出来るようになります。
これはどの学年でも変わりません。

更に中学3年生や高校3年生になった時には
学校のテストだけでも、膨大な量になっています。

実力テストなどがあるときに、
慌てて問題集を買ってきて
イチから解くのは非効率的です。

必ず、この通りにする必要があるというわけではありませんが、
多少ヒントになればいいなと思います。
各自、自分で工夫してください。

〇チェックシートの共有

チェックシートの共有が

できるようになりました。

生徒と保護者の方々に
明日以降順次、リンク先をお送りします。

〇蛍光灯がつくように

一か所、蛍光灯を交換しても電気がつきませんでしたが、
どうやら種類が違ったようです。

〇将棋

藤井聡太先生を育てた文本力雄先生が
9/30発売「プレジデントファミリー」

10/16号「週間現代」にインタビュー取材が記事となってます。
現代はグラビア記事です。
将棋にご関心のある方はどうぞ。

暁塾の指導方法を公開しています

「成績が上がりました」
そう言ってくれる生徒は
今までたくさんいましたが、
塾の役目は成績を上げることなので
私は当たり前のことだと思っていました。

しかし長年塾をやっていると、
どうやら他の塾とはちょっと違う指導方法で
成果を出しているということに気づきました。

それならきっと、暁塾の方法をきっかけにして
成績が伸びる子がたくさんいるはず。

今まで暁塾は近隣の学生だけを生徒にとってきましたが、
一人でも多くの子供たちに
成績向上のコツを知ってもらうため、
暁塾の指導方法を整理して
今後、こちらのホームページで公開することにしました。

記事を徐々にアップします。
インタビュー
大阪府立生野高等学校卒業関西大学商学部卒業

大阪府立生野高等学校卒業後、関西大学商学部入学。
直木賞作家邱永漢先生主宰のハイQコラムに
『カッコのいい人、こんな人』を連載。
2009年大阪市鶴見区にて暁塾開校。
中学生まで熱中した将棋熱が再燃し、
2018年『暁将棋部屋』刊行。
そのお祝いとして『塀の中の懲りない面々』の
安部譲二先生から寄稿文をいただく。
趣味は将棋(アマ五段)と読書
(好きな作家は邱永漢先生、安部譲二先生、菊池寛先生、
サマセット・モーム)

山本理(暁塾塾長)をフォローする
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