" /> ちょっとしたことで差がつきます – 大阪市鶴見区個別指導塾

ちょっとしたことで差がつきます

学校のワークブックなども持ってきてください。

テスト2週間前の時点で学校で習っている範囲は1度済ませてしまいましょう。塾に持って来るように山本から言われている人は教科書、ノートと一緒に持って来てください。

通知表が良くなる方法(中学生の場合)

もし、テストの点数が同じ生徒が2人いて、1人を10点、もう1人に9点をつけるならば、先生はどういった生徒を10点になさるか考えてみましょう。
そのためには、普段から先生から好印象を持っていただいておくことです。
授業態度が良いことは当たり前ですが、裏技は、ワークブックやノートの余白に、漢字や単語や重要語句や問題の解き直しを何度も書いておくことです。
ノートに黒板の文字を写したり、ワークブックの問題を解いているだけではフツーです。
もし同じ課題が出ても、提出した時に先生を「オッ」と思わせなければ、フツーの点数しかつかないのです。
ページが文字で埋まっていたら、先生がに「この子は一生懸命勉強しているな」と思うでしょう。
消しゴムを使うことは努力の跡が残らず復習しづらくなるし、その時間は勉強しているとは言えないので、なるべく控えましょう。
私が中学生の時にしていたことで、簡単に実行出来ることなので、試してみてください。暁塾でもしている人はごく一部ですがそれだけでみんなと差をつけられます。

暁塾の指導方法を公開しています

「成績が上がりました」
そう言ってくれる生徒は
今までたくさんいましたが、
塾の役目は成績を上げることなので
私は当たり前のことだと思っていました。

しかし長年塾をやっていると、
どうやら他の塾とはちょっと違う指導方法で
成果を出しているということに気づきました。

それならきっと、暁塾の方法をきっかけにして
成績が伸びる子がたくさんいるはず。

今まで暁塾は近隣の学生だけを生徒にとってきましたが、
一人でも多くの子供たちに
成績向上のコツを知ってもらうため、
暁塾の指導方法を整理して
今後、こちらのホームページで公開することにしました。

記事を徐々にアップします。
インタビュー
大阪府立生野高等学校卒業関西大学商学部卒業

大阪府立生野高等学校卒業後、関西大学商学部入学。
直木賞作家邱永漢先生主宰のハイQコラムに
『カッコのいい人、こんな人』を連載。
2009年大阪市鶴見区にて暁塾開校。
中学生まで熱中した将棋熱が再燃し、
2018年『暁将棋部屋』刊行。
そのお祝いとして『塀の中の懲りない面々』の
安部譲二先生から寄稿文をいただく。
趣味は将棋(アマ五段)と読書
(好きな作家は邱永漢先生、安部譲二先生、菊池寛先生、
サマセット・モーム)

山本理(暁塾塾長)をフォローする
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